未来への持続可能な開発目標に対する取り組み

SDGs(Sustainable Development Goals)とは国連サミットで定められた17のゴール、169のターゲットから構成され

誰一人取り残さない(leave no one behind)という観念のもと持続可能でより良い世界を目指す国際目標です。

一人一人の小さな取り組みが大きな影響(結果)になると信じて私たちMetamorphoseも世界をより良くするため

自分たちができる小さな取り組みから 持続可能な開発目標(SDGs)の実現に取り組んでいます。

働きやすい職場を目指して

弊社がイメージするジェンダー平等職場とは、男性だから女性だからなどのこうあるべきといった固定概念から役職、仕事の内容が差別されない、働きの結果に対して正当な評価がされる。同時に働きやすい職場を目指し、役職に関わらず仕事に納得して働ける、そして仕事を全てにさせない環境です。

取り組み

  • リモートワークの導入
  • コアタイムのないフレックスタイム制勤務の導入
  • 女性のマネージャーポジションへの登用

女性は家庭にいるべきといった概念や体調を崩しがちな女性が働きやすい社会環境を心がけその取り組みとして 、リモートワーク、フレックス制度を導入しています。体調がすぐれないまま働いていてる女性が少しでも休みやすく、また勤務時間での男女平等を目指し少しでも近づけるためリモートワーク、フレックス制度の導入をしています。

社員の働きがいは会社の成長につながります。また働きやすい職場は社員のモチベーションを上げ働きがいにつながると考え、私たちが思う働きやすい職場を実現しています。

取り組み

  • 有給休暇の20日間の付与(2年目から適用)
  • 有給休暇の完全取得を実施
  • 代表に気兼ねなく直接意見が言える風土の醸成
  • iDeCoプラスの導入(企業側からも一部拠出する制度)

役職を気にして何も言えない環境では働きやすい職場にはなりません。
弊社では代表が積極的に声をかけてくれるので直接意見が言える環境です。 なので社員の意見が通りやすく、仕事に納得し働けます。また代表が従業員を思い、有休休暇の完全取得、そして2年目からの有給20日付与といった制度もあります。他にも新しい制度を導入しようと心がけその一つとしてiDeCoプラスが導入されました。自分のプレゼン次第で会社がどんどん働きやすくなる。そんな働きやすい職場を目指し取り組みを行っていきます。